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2005'06.21 (Tue)

水からの伝言2

江本勝さんの講演会に行ってきました。

一番前の砂被りの席で聞いてきました(笑)。
音叉(おんさ)の原理を使ってわかりやすく説明してくれました。
音叉とはギターのチューニングなどに使うU字型の物です。たとえば440Hzの音叉をたたくと、もう一方の音叉が、たたいてもいないのに共鳴振動するんです。
でもこれが全く同じ440Hzじゃないと共鳴しないんです。
441Hzでは何の反応も示しません。

これを人間にたとえると、たとえば元氣のない人がいます。
そこに別の人が来て、同じ周波数を発します。すると元氣のなかった人が、共鳴振動して元氣になるというものです。
要するに「相手の氣持ちを思う」ということだそうです。

私たちは元氣のない時に、あの人に電話しようとか、あの曲を聴こうとか、あの場所に行こうとか、無意識のうちに共鳴振動できるものを求めているんですね。
他の存在がいないと人間は生きられない、人間は一人で生きていけるようには出来てないのだそうです。
うーん、家族、友達は大切にしましょう(笑)

20世紀は男性による「火の時代」戦争ばかりの時代でした・・
21世紀は女性による「水の時代」アクエリアスの時代

といっておられました。女性の皆さん、出番です(笑)
男性でも女性性をよく理解できる人が、この先台頭してくるのだとか。KABAちゃんみたいなひと??美輪さん??


ところで・・・

なぜ人は、水がないと生きられないのか?

突然聞かれました。???簡単なようでわからないですねー。

それは、この世界では水だけが、振動(情報とエネルギー)を運ぶものだからだそうです。
だから水がなくなると、振動orエネルギーがとまってしまうんだそうです。

言葉も振動ですので、良い振動を起こせば、それに見合ったものが共鳴して現れます。今目の前にあるものが、自分が発したものの結果であるといえますね。

江本さんは何度も、「はじめに言葉ありき」といっておりました。
使う言葉によって、健康にも不健康にも、幸せにも不幸にもなれるということですよね。
人間はあらゆる振動を発することが出来るようです。

振動を発して共鳴する。
一番わかりやすいのは人との出会いでしょうね。
以前の私の友人たちは、言葉が悪く、態度もとても乱暴でしたが、私が、言葉や態度を意識しはじめたころから、すこしずつ変わってきました。
今では周りの皆、ほとんどがとてもいい人です(^^)。
以前の友人たちとは、今は全くコンタクトはありません。
これでよかったんだと思っております。

良い振動(言葉、思い)を発して、よきものと共鳴して、皆で幸せになりましょう。





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23:09  |  水からの伝言  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2005'06.20 (Mon)

水からの伝言

明日は、「水からの伝言」の著者、江本勝さんの講演会があります。
ありがとうのラベルを貼ったときの、水の結晶の写真を見たときは、とても感動しました。

まさか文字でも結晶がかわってしまうなんて・・・と思ったモンです。
遠くから念じても、水の結晶は変わってしまうのだそうです。
人間の70パーセントは水分らしいので、
「祈り」なんかも、しっかりとその人に届くようです。
投げかけたものが帰ってくる、投げかけないものは帰ってこないといいます。
斉藤ひとりさんはいってました、「ついてるって言ってると、ツイてることがおきちゃうんです。」
良い祈りを投げかけたいですね。

ではさっそく・・・これを読んだあなたが幸せになりますように(^.^)。

16:11  |  水からの伝言  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  ↑Top
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